1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 on January 2018
Recent Entries
Recent Comments
Search this site :
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | - | -
43鞍・ダイヤモンドダスト
昨晩クラブのともちゃんお泊りで
寝たのが夜中の2時30分(汗)。
自然と目が覚めたのが朝6時。
前日もうつらうつらの4時間睡眠だから
強烈な寝不足のはず(汗)。
だけど・・・毎日が楽しいと元気だから不思議です(笑)。

午前11時からの騎乗ということで
若干慌ただしくもともちゃん共々フォレストへ。

乗馬歴かなり先輩のともちゃん&DDの騎乗を見学してから
鞍を装備し直していざ、私もDDに騎乗(嬉)。

常歩からすでに元気いっぱいのDDなので
気持ちよく軽速歩も進む。
ほぼフリーな状態だったので速歩にて奥の馬場に行き
経路を使って手前変換の練習を続ける。

速歩をしていて突然気づいたこと・・・
時々呼吸をしていない自分に気づく
=呼吸をしていないと体が固くなる

速歩のリズムに合わせて呼吸をしようと意識し始めたら
鼻では息がしにくくなったので口で息をすることに。
すると息を吐くたびにDDの耳が
後ろ向きにピクピクと反応してしまい
ほんとにこれでいいのかなぁ?と
静かに鼻で息をしてみると今度は息苦しくなる。
と、スムーズにDDが変換してくれているのをいいことに
呼吸についてばかりあれこれと
考えあぐねていた私(汗)。
(下馬後先生に尋ねてみたら
先生は意識されて乗っていないとのこと・・・
ただしで呼吸されているようなので
私も次回は口で静かに呼吸してみよう)

そして気がつくと
調馬索を手にした先生が手前の馬場に登場(汗)。
もしかして・・・駈歩(汗々)?
一ヶ月以上駈歩とは遠ざかっていたの
でどうにも身構えてしまう(涙)。

速歩にて左回りでぐるぐる回りながら
先生の合図と共に内方脚を入れる。
出ない(汗)。
もっと強く、もっと、もっと!
と先生から言われるたびに
強く入れているつもりなのに・・・
やっぱり出ない(汗々)。

停止をして先生の手によって
内方脚の入れ具合を教えてくださったのだけれど
こ、こんなに強く入れるんだ、というくらいの強さで驚く。
脚の力が全然無いに等しい私としては
かなり敷居が高すぎるような?

ようやく駈歩が出たと思ったら
体中力入りまくりな自分に気づく。
これじゃあ駄目だと体の力を抜いてみると
駈歩の揺れにものすごく楽についていける(ような気がする)。
でもすぐにバランスを崩しそうになるので
またまた体に力が入ってしまう。
と、なんとか数周駈歩を続けられたところで43鞍めは終了。

私にとって駈歩はかな〜り敷居が高そうです(汗)。
騎乗記録2003.10月 | comments(0) | trackbacks(0)
スポンサーサイト
- | - | -
Comments
Post a Comment










Trackback URL
http://riding.jugem.cc/trackback/87
Trackbacks